不眠と過眠の影に脳脊髄液減少症

脳脊髄液減少症になると、
寝ても寝ても眠くてだるくて何時間も眠ってしまう過眠と

眠りが浅い、悪夢を見る、
昼夜逆転する、
なかなか眠つけない、
など、
不眠、などの睡眠障害がでます。

でも、そのことを睡眠障害の専門の先生でも、
知らないことが多いと思います。

だって、脳脊髄液減少症でどんな症状がでるのか
知らない医師が今はまだまだ多いから。

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